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生命保険には多くの種類があると思われるかもしれませんが、実は基本となる生命保険は以下の3種類となります。

終身保険画像

保険期間に定めのない(一生涯)の保険です。

終身保険は、保障が一生涯続き、何歳で亡くなられても保険金が支払われます。
貯蓄性のある商品であるため、将来保障が必要ではなくなった時には、解約返戻金を老後資金など多目的に利用できます。
また、相続税や葬儀費用など、いつか必ず発生する支出をカバーしたい時にも有効です。

定期保険画像

保険期間に定めのある保険で基本的には掛け捨ての保険となります。

定期保険は、保障が一定の期間内のみ有効になっています。
基本的に掛け捨ての商品ですが、そのぶん保険料が割安となっています。
そのため、万一の場合に、より大きな保障を必要とするという目的に適しています。

養老保険画像

定期保険と同じく保険期間は定まっておりますが、無事に満期を迎えた場合は、死亡・高度障害保険金と同額の満期保険金が受け取れます。

満期保険金 1,000万円

養老保険とは、「保障」と「貯蓄」の両方を兼ね備えた保険です。
保険期間は一定で、保険期間中に死亡した場合には死亡保険金が支払われ、満期時には死亡保険金と同額の満期保険金が支払われます。
また保険期間の途中でも、解約返戻金を有効利用することができます。

(2017年10月01日現在)

上記の案内は、商品の概要を説明しています。詳細につきましては「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧下さい。

皆様が実際にご加入になっておられる保険の多くはこれらの3つの保険を組み合わせたものになっております。

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ご加入の代表例図式

重要なことは皆さんがどのような保険に加入しているか十分に把握しているか、また、加入している保険は皆様にとって必要か、皆様のライフプランにあっているのかということです!

このホームページは、各保険の概要についてご紹介しており、特定の保険会社名や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。
取扱商品、各保険の名称や補償内容は引受保険会社によって異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず重要事項説明書や各保険のパンフレット(リーフレット)等をよくお読みください。
ご不明な点等がある場合には、代理店までお問い合わせください。

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